曳舟での研修会が終わったのは16時過ぎ。
その足で、立石へ向かいます。
その足で、立石へ向かいます。
もちろん狙いは、もつ焼きの聖地「宇ち多゛」。
行列は10人ほど。
これなら、さほど待たずに済みそうです。
15分ちょっとで案内されました。
奥のコの字席に腰掛け、梅割りでスタート。
残っているのは、レバ、ガツ、シロ、アブラの四種類。
まんべんなく食べる組み立てを考えます。
まずは、レバボイルとガツを一本ずつお酢で。
煮込みはシロイトコがまだ残っていました。
これは嬉しい。
梅割りの二杯目は甘めで。
焼きはアブラを薄塩で。
梅割りも、モツも、じっくり味わいながら。
アブラは唐辛子を振って。
薄塩にしたのは、煮込みの味噌にも浸けて食べるため。
四種類でも、楽しみ方は無限大。
三杯目の梅割りは、辛め。
この順番が、私のルーティン。
締めはシロたれよく焼き。
外側はカリカリ、内側はムニュッ。
この“よく焼き”が、実にうまい。
この“よく焼き”が、実にうまい。
辛めにした梅割りも進みます。
ふと見ると、20代と思しき女性が一人で鍋前に座っています。
何を注文したらよいのかわからない様子ですが、その度胸はたいしたものです。
私は30分ほどの「宇ち入り」を楽しみ、センベロで会計を済ませて店を出ます。
まだ17時前。
さて、久しぶりにはしご酒といきましょう。
まだ17時前。
さて、久しぶりにはしご酒といきましょう。
















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