2018年4月24日火曜日

昭和レトロな虎ノ門の焼鳥「とり安」は、ランチでも焼鳥が一本からトッピングできる嬉しいサービス

ランチはY部長を連れて、私が勝手に「焼鳥通り」と呼んでいる虎ノ門の路地へ。
昭和レトロな焼鳥屋とり安です。


ランチメニューは豊富。
いろんな焼鳥重があって、迷ってしまいます。
しかも、好きな焼鳥が一本からトッピングできるのです。


今日はつくね重うだまを一本トッピングしました。


大きなつくねが9個。
三串分でしょうか。


すまし汁にはうずらの卵が入っています。


一品はもやしのお浸し。


オプションで頼んだうだま。
うずらの卵としし唐の串です。


串から引き抜いてお重にのせれば、自分好みのつくねうだま重の出来上がり。


七味を振って、いただきます。


つくねはフワフワと柔らかく、年季の入ったタレと相まって実に美味。
ご飯が進みます。


おそらく夜も常連と思しき方が、ランチも訪れているのか、ホール係の男性店員と親しげに会話しています。
オフィス街のお店ですが、下町のような雰囲気がとてもお気に入りのお店です。




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夜総合点★★★☆☆ 3.5