2019年7月5日金曜日

立石センベロはしご酒① 定時退社で馳せ参じ「宇ち多”」で四皿二杯半


17時半の定時で会社をダッシュで出ました。
今日はどうしても、もつ焼きの気分。
もちろん「宇ち多”」と決めています。
40分ちょっとで立石に到着。
仲見世のアーケードに向かいます。


行列は10人ちょっとですが、ちょうど入れ替わりのタイミングが良く、5、6分で入店です。


ドリンクは梅割りでスタート。


煮込みも頼みます。


ボイルはありますか?」
と聞くと
「ボイルは無いけど、はあるよ」
との事。
シロガツを一本ずつ「お酢かけ」で貰って、宴の始まりです。


やっぱりここのもつは別格。さすが関東もつ焼き界の聖地です。


梅割りの二杯目は辛めで貰って、もつ焼きに展開します。


「アブラ少ないとこ」で貰い、そのままで食べたり、先程の生のお酢に浸けたりして味変で楽しみます。


もちろん締めは「シロタレよく焼き」で決まり。


ラストの梅割り半分(と言ってもほぼ一杯)を貰って、エンジンは暖まりました。


四皿と二杯半で1,300円のお会計を払って、40分の一次会を終えました。




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夜総合点★★★☆☆ 3.7