2018年5月16日水曜日

どうしても一杯飲んで帰りたい気分。八重洲路地裏の「立ち飲み処 呑うてんき」でクイックなセンベロ

今日はどうしても一杯飲んで帰りたい気分。
もっとも、ほぼ毎日そうなのですが。
時間調整でいつも使う八重洲路地裏の立ち飲み処 呑うてんきにチェックイン。


結構満席で、賑わっています。


もちろんホッピー


今日は
ナカにソトを注ぐこのプロセスに、テンションもアップ。


セルフお疲れちゃん!


お釣り入れのボールには、軍資金2,000円を投入。
そこから、お姉さんがキャッシュ・オン・デリバリーでお会計を精算するシステム。
いつでも店を出られるのが、高速バス待ちの時間調整にピッタリなのです。


鯖の水煮缶


ハムエッグも到着。


好物の鯖の水煮缶を誰にも邪魔されずに一人で大人食い。
幸せを噛み締めます。


ハムエッグの黄身に箸入れの儀。


今日はいつもよりも固いのが残念。


ナカをお代わり。
バスの発車時間を睨みながら、時間との闘いでもあります。


しかし、ここはナカが多いので、ソト一本で三杯になってしまうことを、うっかり忘れていました。


初めて気が付きましたが、単行本が置いてあります。
これを読みながらひとり酒、という御仁もいるのでしょう。


一気にお客さんが出ていきました。
私も追い込みの時間です。


三杯目のナカをお代わり。


ここでハムカツをオーダー。


ソースをかけて。
この大好物を食べないで、締めるわけにはいきません。


今日は1,600円。


40分のクイックなセンベロで、飲みたい気分も落ち着きました。
バスの発車まであと5分。
ジャストインタイムの時間調整でした。




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