2012年8月2日木曜日

堂島焼鳥「心水」で東京から出張の先輩を引き留め「都の話」を聞く

東京本社から同じ部署の先輩であるN次長が出張で来阪。
「ビールくらい飲んで帰って下さいよ」と無理やり引き留めました。
引き留めておきながらM部長と私は17時から打合せに入り戻ってきたのは18時半。
1時間半もお待たせしてしまいました。

外はまだ熱波。
帰りの新幹線のことを考え会社の近くで飲むことにしました。
焼鳥を希望されたN次長をお連れしたのは地鶏旬菜 心水(もとみ)


冷えた生ビールが旨い!


コースを注文しました。
まず突き出し。


そして刺身タタキ
が旨かったのですが、Y次長はが苦手だとか。
焼肉大好きなのに、と思いながら私がいただきました。


砂ズリせせり


一味山椒を使い分けて。



黒霧島のロックにチェンジ。


ハツつくね



膵臓だった、かな。
これもN次長の分はいただきました。


もも


芋コロッケ
フワッとして美味しかった。


最後にさつま揚げ


黒霧島は当然お代わり。
M部長の呂律も怪しくなってきたし、N次長の新幹線の時間も迫るしそろそろ頃合い。


ところがここでY次長が手羽先ぼんじりを食べたいと言い出しました。
さすが肉好き。
私も相乗りし、更にも発注。



最初は仕事の話でしたが、いつしかバカ話で盛り上がる爆笑トーク。

都を離れてはや7ヶ月。
久しぶりに聞いた江戸の話に心躍らせ、語り足りないとは思いながらもさすがにタイムアウト。

堂島の店を20時40分に出て、どう考えても21時の新幹線には間に合わないだろうな、と思いながら「大丈夫!」と妙に自信満々のN次長、足元のおぼつかないM部長の二人とドーチカでお別れしました。






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