宇ち多"でクイックなウォーミングアップを済ませた私は、アーケードを南に歩いて二軒目に向かいます。
強くなった雨の中を歩いて向かったのは「もつ焼き小江戸 立石店」。
強くなった雨の中を歩いて向かったのは「もつ焼き小江戸 立石店」。
青砥の名店の立石店はカウンターだけの立ち飲みです。
まずは黒ホッピー。
ナカが多めなのが嬉しい。
まずはマカロニサラダ。
「ソースをかけますか?」
とカウンター越しにお姉さんに声をかけられます。
マカサラや目玉焼きにかけるならウスターソース派なので、とんかつソースは好みとは違うのですが、マカサラにソースが合うのはB級グルメの基本なのでOK。
もう一品はしらすと薬味のせやっこ。
今日は三軒目も狙っているので、つまみはこれで十分です。
とんかつソースのかかった濃厚なマカサラと、山椒とミョウガのさっぱりした冷奴を交互にいただきながら、黒ホッピーも進みます。
狭いお店はご常連で賑わっています。
身体が触れるほどの距離感ですから、アルコールでボルテージが上がったお客さんのハイテンションな会話も、ひとり酒の楽しいおつまみです。
お代わりしたナカも飲み干してお会計。
1,580円払って、三軒目に向かいます。
もつ焼き小江戸 立石店 (立ち飲み / 京成立石駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.5













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